リアルより気持ちいい!やればハマるテレフォンセックスの魅力

テレフォンセックスって結局自分で慰めることしかできないから、あんまり面白くないよなーと思っていました。
掲示板を見ても、男が多くて、あんまり気持ちがよくありません。
でも時々、若い女の子がいて、顔見ると超可愛い。
たぶんウソだろな?と思いながらも、連絡してみたら即OK。
とても性欲が強くて、テレフォンセックスをして自分で慰めていたらしいですが、テレフォンセックスを始めたら病み付きになったらしいです。
画面がつながったら、彼女はベッドの上で、赤いノースリーブに黒のミニスカートを履いていました。
そして部屋なのに高いヒールを履いているのです。
近くにいたら、すぐに押し倒してしまいたくなる女の子でした。
いかにもスキモノという感じで、淫蕩な笑みを浮かべています。
胸の谷間とか、すらりとした脚の奥にパンテイがうっすら見えます。
たちまち興奮してしまいました。
あなたも見せて?とリクエストがあり、僕はふらふらとそそり立った下半身をパンツを履いて画面に映します。
女の子がFしてあげようかと画面に顔を近づけて来ました。
両手を広げて、舌を淫蕩に出しながら、唇を前後に揺する動きがとても刺激的。
デリヘルの女の子に実際にFされるよりも興奮してしまいます。
女の子も自分のパンティーに指を突っ込んで悶えています。
僕はすぐに自分で果ててしまいました。
女の子のパンテイもぐっしょり。
その後も、テレフォンセックスで楽しんでいます。
でも頼んでもなかなか会ってはくれません。
リアルでするよりも、感じるらしい。
そんなら、僕も意地があります。
もっと病み付きにして僕の虜にしてやるぞ。

テレフォンセックスの相手の見つけ方
テレフォンセックスをしている人は、あなたの身の回りから探すのはまず困難でしょう。
ある意味オナニー事情のようなものですから、公言する事ではありませんよね。
なので日常生活の中でテレフォンセックスの相手を見つけるのではなく、出会い系サイトで見つける事が一般的です。
出会い系サイトって案外出会いが少ない。
出会い系サイトを過去に利用した経験がある人であれば、そんな言葉を言いたくなるかもしれません。
確かに女性は警戒心も強く、気軽に会ってはくれません。
ですが、テレフォンセックスの相手となれば話は別です。
要はメル友と同じような位置づけなのです。
実際に会う相手ではないからこそ、どれだけ恥ずかしい事でも言えてしまう。
リスクがないからこそ、気軽な気持ちで会う事が出来る訳です。
セフレを見つける場合であれば、セフレサイトを利用しても実際に出会うまで数ヶ月程度かかってしまうかもしれません。
ですがテレフォンセックスの相手を見つける場合は、当日中でも十分に可能です。
テレフォンセックスをする事に興味がない人も中にはいますから、出会い系サイトの中でもテレフォンセックス専用の出会い系サイトを利用する事をおススメします。

テレフォンセックスの快感の種類について
テレフォンセックスの快感の種類とは、どのようなものだと思いますか?
通常のセックスの場合は、即物的な面がありますよね。
仮に嫌いな相手であっても、触られれば反応してしまう事だってあるでしょう。
対して、テレフォンセックスの場合は少なくとも即物な快感ではありません。
むしろ精神的な快感とも言えるでしょう。
例えば羞恥心などが原因で快感が増す事ってありますよね。
外でセックスをした場合、誰かに見られたらどうしようという羞恥心でいつもより身体が敏感になったりします。
また凄く好きな相手とセックスをする時には、それだけ余裕がなくなりすぐに射精をしてしまうかもしれません。
これも精神的な興奮が原因で快楽を得ているわけです。
そのためテレフォンセックスでは、どうすれば精神的な快楽を得る事が出来るのか考えてみましょう。
電話口の相手の喘ぎ声を聞いているだけで、誰かのオナニーを盗み見しているような興奮を覚える事もあるでしょう。
即物的な刺激は、自分自身で触る刺激ですから、オナニーと同じです。
オナニーよりもテレフォンセックスを気持ちよくするためには、精神的な快楽を得る必要があると言えます。

テレフォンセックスをしていた相手と実際に会って良いコトをした話
スカイプを利用して異性とエッチな会話を楽しむテレフォンセックスという行為をご存知でしょうか?

私自身は以前テレフォンセックスを行っていた異性と実際に会って良いコトをした事があります。
今回はその時の事について書いてみたいと思います。
まず私がテレフォンセックスをしていた相手と知り合ったのは出会い系サイトでした。
私の職場には男性が多く女性はいてもだいぶ年上のおばちゃんばかりで全くと言っていいほど出会いがありませんでした。
特に彼女が欲しいとは思ってなかったものの性欲は溜まっていたのでセフレを探そうと出会い系サイトを利用するとにしました。
そこで実際に利用してみたところ何人かの女性と出会いました。
その中に自分と同じようにセフレを募集している方がいたのですが特にその人と仲良くなりました。
チャットなどを通じて話しているうちに仲良くなって言ったのですがいきなり会おうと誘っても上手くいかないかもしれないと思ったので試しにテレフォンセックスに誘ってみました。
すると彼女も興味を持ってくれて実際にやってみる事にしました。
最初のうちは通話の間でお互いにG行為しながら口で状況を説明していくという感じて楽しみました。
それでも刺激がありましたが段々と慣れてくるとカメラ通話でお互いにG行為を見せ合うようになりました。
そんな感じで関係が続いていたのですが我慢できなくなったのか彼女の方から実際に会いたいと誘ってきました。
相手から誘われたなら安心だと思い会ってみることにしました。
実際に会ってみるとなかなかの美人で驚くと同時にこんな人とやってたんだと思うと内心では興奮していました。
一緒にお酒を飲みながら食事を楽しんでいましたが帰る頃になって私の方からホテルに誘いました。
そのまま二人でホテルに行くとまずは一緒にお風呂に入りました。
イチャイチャしながらお風呂に入った後はベッドに向かい二人でエッチをしました。
テレフォンセックスも刺激的でしたが実際に会ってヤルのも刺激的で気持ち良かったです。
その後も定期的に会ってはエッチな事をしていますが二人ともテレフォンセックスにハマってしまったのでほぼ毎日のようにテレフォンセックスをするのが日課になっています。

テレフォンセックスを成功させるために避けるべき3つのこと
いつもあれこれと考えてテレフォンセックスをしているんですが、これまでで成功例もあるものの、失敗例も数多く、失敗を糧に次のテレフォンセックスの成功率を上げるということを繰り返している最中です。
成功率も上がってきていろいろと見えてきたものもありますから、テレフォンセックス初心者の方に避けるべきことを3つ紹介したいと思います。
とにかく暴走してはいけません。
テレフォンセックスが進んで興奮してくると抑制がきかなくなったり、セーブできないことが増えて言葉が乱暴になったり、自分勝手な振る舞いが増えがちです。
テレフォンセックスとHはリンクするものだと思っていますが、暴走して自分だけ気持ちよくなってその場は満足しても、今後の関係に支障をきたしたり、テレフォンセックスをしてくれる人を失うことにもなりかねませんから、興奮しながらも常に冷静さを保つ大人の男としての器量を身につけていきましょう。
寝癖があるとか無精髭があるなど、清潔感を損なう姿で挑んではいけません。
テレフォンセックスの特徴といえば音声だけではなく行為をしている姿もやり取りすることにありますが、相手にも顔や体を見てもらって興奮してもらうことも重要です。
ムダ毛の処理をしておくとか、顔はできるだけ綺麗にしておくなど、常に清潔感をもってテレフォンセックスに挑みましょう。
賢者タイム、つまり自分はムラムラしていない状態でも相手からお誘いを受けたら断ることは避けましょう。
Hな女性相手だとスッキリした後や正常時にもお誘いを受けることがあるんですが、そういう時は今後の関係のためにも、誘いに乗ってテレフォンセックスをしましょう。
いざテレフォンセックスを始めれば興奮できたりもしますし、向こうはカメラつきでこちらは音声だけで対応して上手く誤魔化すとか、乗り切る方法はいろいろありますので、経験値を増やすためだと思って挑んでいきましょう。
紹介した失敗例はすべて経験があります。
暴走して上手くいかなかったこともありますし、気を抜いていて突然の誘いを受けてしまって清潔感がない状態で挑んで注意されたり、完全に賢者タイムなのに誘われてしまって断ることが何回かあって、その人とは疎遠になったりしました。
初心者の方には私が経験した失敗をできるだけ避けてもらいたいですし、初心者であっても最初から成功することに越したことはないですから、参考にしてもらえれば幸いです。